2008年01月07日(月)[ペンション園田二十一泊目]
パラグアイの自動車運転免許証取得のため、タイスケ君と再び病院へ行き採血される。
検査結果に“positive”とあり、いつの間にエイズに!っと、滝のような冷や汗を流し、不安で倒れかけながらよく読めば、血液型がrhプラスって事だった。
縮んだ…。
結局、血液検査は血液型を調べただけで、何の意味があるのか、パラグアイよ。
事故ったときに血液型がわかればそりゃ便利だけど、なんだか浅くないかい。
それより運転の練習の方が大切じゃないのか?
壱番さんの太鼓工房見学。
木を刳り貫く↓
かき氷を食う↓
昨夜の残りの肉を一口大に切り分けて焼き、ニンニクを摺って焼き肉のタレを作り、錦糸卵を焼き、ひき肉を甘辛く炒め、ゆきちゃんは野菜を炒め、のりさんが炊飯器を抱え、居酒屋へ参上したのは夜。
12歳で移民した中島氏へあすかちゃんから預かった手紙を渡し、猟銃と一発二ドルの短銃とビールの夜は更けた。
【本日のお食事】
朝→
昼→スパゲティ
夜→居酒屋に持ち込んだつまみ
コメントする