2008年02月17日(日)[ペンション荒木四泊目]
ブラジルは、夏時間になりました。
馬鹿だから、時計を逆にまわしました。
余計、世間と合わなくなってしまった。
午前中、地下鉄“Trianon-MASP”駅のサンパウロ美術館前のアンティーク市へ。
お目当ての古い南京錠は少ししかなくて、しかも高い。
50ドルも払えない。
宮城県人会館を覗いて、うどんと炊き込みご飯と赤飯を買い、昼食とする。
午後、地下鉄“Paraiso”駅で降り、“13 de Maio”通りを歩き続けて、地図にないDom Orione広場を探して、アンティークものが多いというノミの市へ。
やはり南京錠は、高い。
帰路、祐子の勘を頼りに、彷徨い歩いてリベルタージ地区へ。
かなり遠回りしたが、無事に生還。
リベルタージ駅周辺のみやげ物市は、大混雑してた。
夜、豪雨。
【本日のお食事】
朝→洋梨
昼→うどんと炊き込みご飯のお弁当
夜→お赤飯と白いご飯と焼いた鯛
コメントする