2008年06月02日(月)[日本35泊目]
祐子は伯母の絵の個展へ。
ボクは仕事。
札幌駅上の、元祖黒豚しゃぶの店、“いちにいさん”で、祐子の親戚と昼食会。
つけ麺を頼んだら、単なる蕎麦だった。
祐子の伯父は、そうとうな切手収集家だ。
ボク等に課せられたテーマは、果物。
このとき、頂いた本。
幸田文『駅 栗いくつ』
兼高かおる『私の好きな世界の街』
池波正太郎『闇の狩人 (上・下)』『夢の階段』
村上春樹『神の子どもたちはみな踊る』
マラマッド『マラマッド短編集』
ダイアン・アッカーマン『月に歌うクジラ』
内田樹『ためらいの倫理学』
藤原正彦『遥かなるケンブリッジ』
出口保夫『英国紅茶への招待』
田辺聖子『おせい&カモカの昭和愛情』
AIR DOにて上京。
深夜、DVD『SOW4』鑑賞。
祐子は直視できず。
ボクは理解できず。
野田知佑『北極海へ』
野田氏を真似てマッケンジー河を下りたいもんだ。
やっぱ無理だろうか。
とりあえず再びユーコン河へ。
【本日のお食事】
朝→納豆
昼→札幌駅で“いちにいさん”で豚しゃぶ蕎麦とつけ麺という名の蕎麦
夜→青葉台駅上で“洋麺屋五右衛門”
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