2008年06月21日(土)[日本54泊目]
二晩続けて朝帰り。
午後まで爆睡。
祐子は、5年9ヶ月で28万km110カ国を訪問した松尾清晴氏の講演会へ。
エベレストのベースキャンプ標高5,200メートル(チベット)を走り、
イスラエルの死海を走り、標高マイナス410メートルを走り、
キャンピングカーに激突して、肋骨を10本折った御仁。
1,500ccのワルキューレとは、彼はもはや変態かもしれない。
歌舞伎町経由で、19時に銀座マリオン前の“一六火鍋堂”。
二日続けて火鍋。
蕎麦屋さんの女将↓

社長婦人↓

テニス婦人↓

黒一点、独身↓

味付けをしないで火鍋を食べ、薄味だと首をひねり、顔を隠して脇をさらした元熟女を撮影し、まっちゃんをハグし、清水の嫁を心配し、鼻毛の思い出を語り、自慢の醤油TATOOを披露し、忍ちゃんのちりちり頭がのびていて、タケノコおっぱいについて語る。
亀ちゃんは連絡がとれず、よっちゃんは熱。六郷土手の亭主は仕事。村上君は何をしているのか。
コラーゲンに何を期待するのか。
ボクは意外に美肌だが、胸が大きいと笑われる。
【本日のお食事】
朝→食べなかった
昼→食べなかった
夜→昨夜の酔いが残ったまま、銀座“一六火鍋”。そして二次会へ
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