2008年10月21日(火)[ペンション・アミーゴ六泊目]
札幌から来たナク君の古着の買い出しに密着。
ボクが欲しいトレーナーやパーカーの類いは、ほとんどなし。
ナク君が探し求めてた幻のお香"Aroma de Mexico"を見つけ出す。
祐子は、アクセサリー作りとスペイン語。
パスポートをすられた青年とカツラ話とビール。
祐子は遅くまで、メキシコ人のビセンテと話し込む夜。
朝→ボクは食べてないけど、祐子は宿のパンを食べてるかも
昼→ボクは外食(ケサディージャ)。祐子はチャーハン
夜→ビセンテのタコス。祐子は鳥トマトスープ
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