2011/01/31
鳩制作と弱肉強食
こんにちは。相馬です。
今回は最近必要にかられて作った鳩の事について書きたいと思います。
鳩です。
毎年恒例の島分けで、鳩が島キャラになったので急遽作りました。
鳩のぬいぐるみが予想以上に無く、あっても高いものばかりだったので
えーい作ってしまえ! と、サッカー日韓戦を見ながら
綿を丸めてでチクチク作りました。
初めて作ったのに想像以上に上手くできたし簡単だったので、
何か趣味を持ちたいなとか考えている人にオススメです。
余談ですが、鳩といえば一昨日、近所の公園脇で鳩の惨殺死体
(もげた羽だけだけど)を見ました。
多分猫にやられたんだと思います。
2年くらい前に見たのはカラスが啄んでる所だったけど
今回はそんなにイロイロなものが飛び散っていなかったので
良かった。食事は綺麗にしないとね。
東京の動物も弱肉強食です。
2011/01/31
昭和の森公園
遅くなりましたが明けましておめでとうございます。
産休が終わり、久しぶりのブログ更新となりました。
年が明けたかと思えばもう2月…早いですね〜
毎日があっ! という間に過ぎていきます。。
ここ最近は「いかに効率よく時間を使うか」
を考えながら日々生活しています。
以前やっていたテレビ番組、
時短生活ガイドSHOW!は残念ながら終了してしまいましたが、
今でも時短ネタを模索中…(番組はあんまり参考にはならなかったけど…)
毎日忙しく生活していますが、休日はのんびりと過ごしたい!
ということで、以前はショッピングなど遠出をすることが多かったですが、
最近は公園に行ってのんびりすることが多くなりました。
先日は千葉でも有数の規模を誇る昭和の森公園へ出かけました。
一番の自慢は、東京ドーム22個分という広大な敷地です。
![]()
1周するだけでもけっこうな時間がかかりましたが、
途中でなつかしいアスレチックを発見!!
子どもをそっちのけではしゃぐ私。
そう言えば子どもの頃、
遠足のアスレチックで池に落ちたことがあったなぁ…あゎゎ。
そして大人気のローラーすべり台!

子どもをひざに乗せ、いざ出発〜〜
以外に早い! お尻が痛い! そしてお尻が熱いぃ〜〜!!
すべり終わってみると、他の人はみんな、
お尻に敷くボードのような物を持っていた。
よかった、火、吹かなくて・・・・
今度はどこの公園に行こうかな〜

2011/01/31
どうも、日本代表戦をみるたびに
ボールを蹴りたくなる衝動に駆られます。
齋藤です。
AFCアジアカップ2011
日本代表優勝!!!!!!
しましたね〜
韓国、オーストラリアがいるアジア地域で
優勝だなんて思いもしませんでしたが〜やはや!
カタール戦をチラッと観た時に、日本強いな〜と
思ったのですが、なんせボール際が巧い!
海外選手のような強いフィジカルがあるわけはないのですが、
タイミングやらさばくのが巧いこと〜
やはり日本のサッカーレベルも確実に上がってきていると思いますよ〜
とまあ専門できなことは置いておき!
皆さんもご覧になりましたでしょうか?
結局、最後まで観てしまった方もいたのではないでしょうか!
日本代表の試合は大抵面白くないというの印象だったのですが
そんなことはなく興奮と緊張の中釘付けでした!
この勢いのまま、
次の大会でも快進撃を見せてほしいものです!

写真は決勝ゴールのボレーシュート!巧くコンパクトに抑えたシュートでしたね〜
2011/01/31
新年書き初め第3段です!!
本日を持ちまして書き初め大会終了でーす!
ご協力いただきました皆様、本当にありがとうございましたー!!!!!
皆様の抱負が達成できるようこころから応援しています!
2011/01/31
ほぼねこブログ(ほぼねこの事しか言及しないブログです) 2011年1月号
先日、両親が仮住まいをする茨城へ
冬の味覚「あんこう鍋」を食べに出かけました。
(*両親は、父の仕事の都合で、
ここ2年くらい平日はほぼ茨城にて勤務
→土日は栃木の実家。みたいな暮らしをしています。
セカンドハウス感覚で楽しいらしいです。)
あんこう鍋は2回目なのですが、見た目判断で
正直あまりおいしいものとは思っておりませんでした!!
が、去年の初あんこう鍋で、
いままで食べていなかったことを悔やみました!!
だってだって、普通に食べて美味しい「あん肝」を、
鍋の汁として溶かして使っちゃうんですよ!!
(全部のお店がこれ方式なのかは未調査)
なんという贅沢汁でしょうかーーーーー。
これがまー日本酒に合うこと合うこと。
みんなでわいわいと楽しかった1泊旅行でした。
あっ、もちろんしおんさんも一緒にでかけましたよ。
以外にも車に乗るのはキライではなく、
むしろ堂々とくつろぐので移動がラクで助かります。
それと、こちらは茨城滞在中に母が紹介してくれた
地域ねこ「たまちゃん」です。
母の話によると、たまちゃんは近所の神社に住んでいて、
毎日近所のご老人がたが
かわるがわる面倒を見てくれているそうです。
が、たまちゃん、いろいろと不思議でした。
口元にほくろがあり、とても器量のよいねこなのですが、
近づくとひげ関係(おもにおでこ部分)がチリチリチリっとしている。
はっ。そういえば神社の入り口付近で老人がたが
網で何かを焼いていていいにおいがした。。。
→→→焦げた。。。のか? でも外傷はないようなので良かった。
ちょっと笑ってしまいましたが、
本人は「なにがおかしいんですかー?」ときょとんとしてました。
また、たまちゃんは快くさわらせてくれる
タイプのねこちゃんだったので
いい子だねー。となでながら
たまちゃんの首についていたネームプレートをひっくりかえすと。。。
そこには「せきね」の文字が。
せ、せきね?
「たま」じゃないんじゃ。。。
仮に飼い主の名字だったとしても、
そしたら地域ねこじゃないんじゃ。。。
もしかして純飼い猫なのに地域ねこのフリをして、
近所の老人の老婆心(??)につけ込み、
もてあそんでいる極悪ねこなんじゃ。。。と
いろいろな妄想がふくらみました。
あとは現地の母に追跡調査を依頼しようと思います!
にいぬま
2011/01/31
ワンピースについて小林が語っています vol.3
伝統工芸職人の街といえば、
ウォーターセブンもそうですよ、マミさん!
どうも小林です。
今回もワンピースについて熱く語ります。
前回、名作・ドラゴンボールを引き合いに
ワンピース=バトル漫画という事を熱く語りましたが、
今回も引き続きバトル漫画というベクトルで焦点を当てていきます。
今回もドラゴンボールを引き合いに出して恐縮なんですが、
実はこのワンピース、ドラゴンボールには無い重要な概念が含まれています。
それは、「完全なまでの死」という存在。
※現実世界ではゾンビにはならないよ
そう、このワンピースの話には、子供向けの少年漫画には珍しく、
「死」という概念がしっかりと存在します。
漫画を読まない方には「はあ?」と思う方もいるかもしれませんが、
ドラゴンボールなどのバトル漫画の世界では、現実世界で死んでも、
色んな理由で死者を蘇らせる事ができます。
というかあの世で修行してたりします(すげえ)。
なんでも願いを聞いてくれる不思議な龍がいたり、
機械の体になって蘇ったり、他人の体に乗り移ったり、
死ぬ予定でないから生き返って霊界探偵になったりと、
けっこうなんでもアリの世界です。
僕はこれが許せません。
というのも、戦いに負けて死んでも、
生き返ってしまうのなら、その戦いに真剣味が欠けてしまうからです。
仲間が死んでも結局最後は生き返るんだろ! と残念な気持ちになります。
しかし、ワンピースは非情ともいえます。
敗北はすぐ死に繋がります。
もし守りたい人がいるのであれば、自分の負けはその守りたい人も守れない、
という最悪な自体を引き起こします。
つまり、弱さ=死なんです。
主人公のルフィ、
物語の前半では根性とポテンシャルで敵を辛くも倒していきますが、
中盤に入るにつれ雲行きが怪しくなります。
それは「物語中の最強クラスのキャラ達を中盤に出現させる」という
前回説明した手法にも繋がってくるのですが、
この最強クラスのキャラ達には根性とポテンシャルでは通用しないのです。
その時、何が起こるか。
無情にも、完璧な敗北を叩き付けられます。
しかも一度だけではありません。
その度に大切な物を失います。
その度に無常感に襲われます。
そしてついに。。。
ここまで徹底的に「主人公の敗北」を描いた漫画は
なかなかないのでしょうか。
あ、ひとつだけ思いつきました。
某バスケット漫画。
ワンピースはこの漫画からも
色々な物を受け継いでいるのではないでしょうか。
その話はまた次回!
次回につづく〜
※ワンピースのキャラでこの人だけは例外。
特殊な能力のおかげで、『一度だけ』生き返れました。
ガイコツになっちゃったけど。